大衆演劇界の“天才女形”として人気の早乙女太一(16)が、13歳から15歳までの3年間の軌跡をまとめた写真集「13−15」の発売を記念して、握手会を東京都内で行った。

結構女性のファンの方も多いみたいですよね。

写真集には舞台上の息をのむようなあでやかな姿だけでなく、浅草かいわいで男の子に戻って遊んでいる貴重なカットも。

早乙女は「自分でも見たことがない表情が写っていておもしろかった」と笑顔。
また普段の生活では「女の人になりたいとは思わない。男でいたい」ときっぱり。

そうだったんですね。

やはり人は見た目どおりじゃないんですね。
まだ16歳。
がんばって欲しいですね。

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